■マシ29 101〜 ぶどう色2号  2005年2月発売 \16,800(本体 \16,000)

 本製品はスシ47の側板とマシ29 105〜の側板以外を組み合わせて、リベット付のマシ29 101を模型化したものです。
 側板以外はマシ29 105〜の完成品と同様の構成で、調理室の仕切・食堂テーブル・イスなどの内装を備えています。
 実車はぶどう色2号の塗色になった後、昭和41年1月に廃車となるまで急行「阿蘇」で使用されました。
 

■ナハネ10 91〜(妻面リブなし)

ナハネ10 91〜 ぶどう色1号  非公式側

●完成品 
 ナハネ10  \18,375(本体 \17,500)  2004年12月発売
 ナハネフ10 テールライト点灯 \19,425 (本体 \18,500)  2005年1月発売
ぶどう色1号 登場時(昭和31年以降)
ぶどう色2号 昭和34年頃以降
ナハネフ10 妻面リブなし ぶどう色2号 昭和38年以降
ナハネフ10 妻面リブなし 青15号 昭和39年頃以降

ナハネ10 91〜の完成品各種写真はこちらをご覧ください。

 
左:ナハネ10 91〜ぶどう色2号
右:ナハネフ10 妻面リブなし ぶどう色2号


ナハネフ10 妻面リブなし 青15号


■特急「あさかぜ」用として昭和31年に製造されたナハネ10 91〜100を特製完成品として発売します。
 リブなしとなった妻板以外はナハネ10 1〜と同一の構成となります。

※キット用のナハネ10 91〜 リブなし妻板は当店で発売中です。


■スハフ43 1〜 青15号 アルミサッシ車  テールライト点灯  2004年5月発売 \15,750(本体 \15,000)
 完売しました(05.08/22追加)

 本製品は通常完成品のスハフ43 1〜のバリエーションとして、昭和51年にアルミサッシ化されて昭和60年まで
四国の普通列車で使用されたスハフ43 2を模型化しました。
 

■スハフ42 青15号 Hゴム扉  テールライト点灯  2004年5月発売 \14,700(本体 \14,000)
 完売しました(06.12.28追加)

 本製品は通常完成品のスハフ42のバリエーションとして、近代化改造等でデッキ扉・貫通扉がHゴム扉化、
便所・洗面所窓枠が更新された車輌を模型化しました。デッキ扉は窓の小さいものとしています。
 
■スハフ42 2071 高崎仕様 ぶどう色2号  テールライト点灯  2004年5月発売 \14,700(本体 \14,000)
 完売しました(06.12.28追加)

 本製品は通常完成品のスハフ42のバリエーションとして、高崎の保存車スハフ42 2071を模型化しました。
 デッキ扉はHゴム扉、貫通扉はスハフ42初期車の木製原形、便所・洗面所窓枠も原形となっています
 

:スハフ42 青15号 Hゴム扉
右:スハフ42 2071 高崎仕様 ぶどう色2号
いずれも通常完成品とは異なる貫通扉となっています。


■スハニ35750   2004年6月発売 \17,325(本体 \16,500)
 完売しました。現在のところ再生産の予定はございません。(04.07/3追加)

 本製品は特急へいわ用完成品のスハニ32のバリエーションとして、登場時のスハニ35750(ぶどう色1号 赤帯)を模型化しました
 なお、本製品はプラ屋根・床板ではなく、真鍮プレス屋根,金属床板となっています。


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